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法人のお客様へ | 東京・千葉の解体工事・家屋解体はREAL japan

法人のお客様へ

「事務所移転で重機撤去から現状回復までお任せしたい」 「周囲店舗に気を配った解体をしてほしい」 「専門業者への分離発注で安く済ませたい」

このようなお悩みをお持ちの企業様、オーナー様はぜひ一度ご連絡ください。

リアルジャパンでは、重機の撤去、解体、原状回復まで全て一括で対応が可能です。

また、効率的で短期間で解体工事を行うことに努めることはもちろん、「現場の整理」「作業員マナー向上の徹底」「近隣の方への配慮」を心掛け、近隣の方からクレームを発生させないように努めています。

 

近隣の方との良好な関係を築いたことによって、この後に始まる事業にスムーズにバトンタッチすることが、解体工事で一番重要であると考えています。

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利用しなくなった施設や工場などは、撤去することをオススメします!

廃屋などを野ざらしにしていると治安の悪化が懸念されます。

周辺環境の美化や固定資産税対策のためにも、早めの対策が必要です。

施設や工場を撤去し、更地にすることで、広大な面積の土地の造成を行い、再利用可能な状態にできます。

宅地造成や駐車場用舗装など、土地の利用方法についてもお気軽にご相談ください。

工事と倉庫の解体

鉄筋コンクリートで作られた物件の解体

ガソリンスタンドの解体

地下にガソリンタンクが埋まっていて解体が難しいガソリンスタンドの解体もお任せください。

煙突の解体

銭湯などの利用しなくなった煙突の解体

事務所店舗の内装解体

移転や改装などに伴う内装のみの解体

都営住宅の解体

老朽化や建て替えに伴う集合住宅の解体

井戸の撤去

古くなった井戸などの撤去

ビルの解体

低層~10階建程度のビル解体

浄化槽解体

老朽化した浄化槽の解体

公共施設

公民館・市民館・小学校・プール・体育館・消防署など公共施設の解体


 

解体工事の種類により、助成金が出る場合がございます。 詳しくはお問い合わせください。
tel:0120-454-800 メールでのお問い合わせ

建設リサイクル法の遵守について

建設リサイクル法で床面積の合計が80平方メートル以上の建築物の解体工事を行う場合は、分別解体と廃材(廃コンクリート・廃アスファルト・廃木材)の再資源化が義務付けられています。

リアルジャパンでは建設リサイクル法を遵守し、すべての物件についてマニフェストを発行・提出しております。

安心・信頼してお任せしていただけるよう、徹底的に法律の遵守に努めております。

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解体工事について

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